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国際交流とマナー
前回の投稿からはや、2カ月が過ぎました。。。光陰矢のごとし、Time is flying....ですね。 さて、そうこうしているうちに札幌では5月末から6月にかけて、 APEC貿易大臣担当会合やその関連会議が開催されます。 現在も、街を歩けば外国人観光客に会わない日はないぐらい、 札幌には海外の方がいらっしゃいますが、 この期間は、参加国(21エコノミー)から会議出席者をはじめ、 報道関係者など大勢の外国人ビジターがいらっしゃいます。 それにそなえ、国際的なマナーを教えてくれる講演会が開催されます。 ●「国際情勢講演会〜海外からのゲストを迎えるプロトコル」 ●日時:2010年4月22日(木) 10:00-11:30 ●会場:北海道経済センタービル8階 Aホール ●申込:札幌国際プラザへ電話(先着順)011-211-3676 ●講師:外務省大臣官房儀典賓客室長 柴田和夫氏 国際会議はほぼ英語が基本言語となりますので、 英語が使える方は色々と力を発揮できる機会もあるかもしれませんが、 さまざまな会議を見て国際交流において大切なのは、やはり「マナー」なのかと思います。 どんなに英語が上手でも、やはりマナーを守らないと お客様をイヤな気分にさせてしまいますので、上手な交流にはお互いマナーをもって コミュニケーションすることが重要に思えます。 日本人らしさを出しつつ、国際マナーを理解するのがいいなと思います。 ぜひ国際交流に興味がある方は、参加してみませんか?
17/Apr.2010 [Sat] 18:26
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バンクーバー五輪開幕
とうとう開幕しました。開会式の序盤では、今までの開催都市が読み上げられました。 「1972〜、サッポ〜ロ〜」 こんな大イベントが札幌で開催されていたのかーと 感慨深くなりました。 さて、この業界に入ってから、こういうスポーツ観戦の仕方が少し変わりました。 それは、選手の記者会見やインタビューの際に「通訳者の動き」や「会場の作り」など裏側も見る、というものです。 以前、ノルディックスキー世界選手権のプレスセンターではスタッフとしていたときがありました。 その時は見るもの全てが初めてでどうしたら良いのか分からないことが多々あり、もっと経験があれば・・・と思ったものでした。 まさに「百聞は一見に如かず」です。 実際にこんな大きな大会に居合わせる機会は多くはないと思いますが、TVを通しての裏方観戦で少しでも現場の雰囲気を勉強するのは面白いと思います。 競技が終わっても狭い画面の隅から隅まで見るので、なかなか気が抜けなくてたまに疲れますが、なかなか興味深いですよ。 明日から、TVが気になる日が2週間も続きそうで、今から自分が心配です。。。
13/Feb.2010 [Sat] 17:52
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スタッフのつぶやき
ようやくこのページ、動かせるようになりました。通常業務の合間にHP更新などやっているので、 どうもテキパキとできておりませんが、 アカデミーからのお知らせやこぼれ話などしていくつもりです。 どうぞよろしくお願いします。
09/Feb.2010 [Tue] 19:19
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